フランチャイズオーナー募集

ターニングポイント

はじめてのおつかい大作戦!参加者募集

happy heart project

FCオーナー紹介

☆☆三 重  店 《NEW!》
フランチャイズ(FC)
オーナー紹介 

☆☆神奈川3号店 《NEW!》
フランチャイズ(FC)
オーナー紹介 

☆☆岐 阜 店 《NEW!》
フランチャイズ(FC)
オーナー紹介 

FCオーナーインタビュー

☆☆神奈川店
第3回 フランチャイズ(FC)オーナーインタビュー

営業レポート

移動販売車両リースご相談ください


移動販売サポートcar サプリカ


シミュレーション比較


給食のおばさん フランチャイズチェーン(FC)概要



☆安心と信頼のイベント依頼サイト☆


〔揚げたてには、こだわりません〕 ************************ 移動販売給食のおばさん”あげぱん”は、いつも揚げたて。
でも、そこには、こだわりません。
なぜなら、揚げたてがおいしいのは当たり前だからです。 他では、まねの出来ない、すごいのは、持ち帰っても24時間いつでもおいしい!☆お持ち帰りで差が出ます。レンジも対応。 ************************ おいしさを追求すれば、
【こだわりは、丁寧な揚げ方!】
カレーパンのように、コッペパンを網などで抑えて、沈めて揚げれば、簡単に大量に揚げる事ができます。 でも、お客様のことを思えば、そんなことはしません。
なぜなら、カレーパンのように油を吸いすぎるからです。
更に、使用している油は、 全店舗 明確。健康キャノーラ油 ☆おいしいものを作るということは、丁寧な仕事をすることに意義があるのです。

創業者への轍
( 長 期 ビ ジ ョ ン 20年〜 )

世の中の仕事を大きく分けると、公務員・サラリーマン・自営業であり、また、雇われるか雇われないかに分かれる。
※このほかにも、存在するとすれば、申し訳ないが、この場では割愛させて頂く。
人それぞれ考え方はあるが、確実性を求めるのなら、公務員・大企業の順に雇われる候補は挙がる。
そして、自由を求め、自営業の道を選ぶ人が居る。 私が想うには、自営業も大きく分けるとすれば、単なる自営業者と創業者志向とに別れる。
単に自営業者タイプの人は、その日の高い売上と自由な休みに憧れ、 更にはFC本部に対して確実性まで求めてくる傾向にある。
大手コンビニでさえ、潰れてしまう店舗は、多々ある。
本来、この世の中に確実な事などありえない。 何故なら、時代の変化と共に確実であった事が、不確実になるからである。
一方で、創業者志向タイプの人はと言うと、確実性を求める事は、まず無い。求める事は可能性だ。
努力に努力を重ね、 本部の指導や企画も100%近く同意し、成功も失敗も本部と共に経験し、互いに進化してゆく。
また、私共の経験から、 創業者タイプの人は、24時間365日、制限無く働ける事が自由である。と言う事が成長するにつれ、気がつく。
そして、現場では一人の仕事であるけれども、その過程は、一人で出来る仕事ではない事に気がつく。
このことを本当に気がついた人が増えたときに初めて、この事業全体に更なる可能性が広がるのである。
この事業は、創業者の集合体なのだ。

【創業者は一人ではない】

当社の取引先は、比較的、チェーンストアが多い。 群馬県の、有名チェーンストア本部に取引開始の挨拶にお邪魔したときのことだ。
担当の方に伺った話でとても印象に残ったことがある。 その、チェーンストアは元々、呉服屋だった。
そこから、社長が肉屋を始めて、寝る間も惜しんで肉を切っていたと言う。 「今じゃ捕まっちゃうけど、24時間働けたからな。」
「朝まで、寝ずに働いたよ。」
大変だったであろう事を、なつかしげに誇らしく語っていた。 何が言いたいか?と言うと、働いていたことが、嫌だったのではなくて、10人に満たない程度の少人数で働き、 会社を小〜中〜大にする為に貢献した過去がある者達だけが、創業者なのである。
そして、社長一人が創業者なのではなく、社長を中心に、この頃のメンバー全員が創業者なのだと私は、確信をした。

【現代の創業者達は働けないが、当社FCは創業者の数だけ成長する】

現代では、労働基準法などで、労働時間の制限が、中小企業〜大企業への成長を抑制していることが伺える。
しかし、FCの場合、皆が独立しているので、メンバーの意識次第で、大きく成長のチャンスがある。
始まりは、"あげぱん"だが、創業者達と本部が蓄えた資金と蓄積してきた互いの経験を武器に、メンバーの前経歴も踏まえ関連した多岐にわたる仕事を創造することも夢ではない。

【創業者は家族で働け】

社長は、原材料を作り、経理など、娘と私は、ポスターなどデザイン全般を手掛け 当社の車両の内装は特殊で面倒なことから、外注先が請け負うことを嫌う。 そんな理由から私と娘で仕上げまで、休日無し、規制労働時間無しで加盟者が一日でも早く開業できるよう丁寧に行う。
家族で行う仕事は全般に渡るが、労働基準法の規制外である。自由なのである。

【独立に対する親の反対・あなたは子どもではない】

そもそも、跡継ぎで無ければ、子の仕事は自由に選択を許すべきである。 いや、子ども自身に選択を委ねるべきである。
また、跡継ぎ(実子)であろうと必ずしも仕事を継がせるとは限らない。 何故なら、その子が、あとを継ぐ目的が仕事の維持・拡大ではなく、金銭目的だけならば 他人に継がせたほうが良い場合もあるのだ。独立するにあたり、親の意見を聞いて賛同を得られれば良いのだが、どうしても、その判断には、親の経験の中でしか判断が出来ないため、必ずしも正しいとは云えない。
跡取りであるならば、創業者として経験を重ね、失敗と成功を繰り返し、自由な発想の下、自己責任で 事業に、お金と時間を費やすことができる。
しかし、サラリーマン家庭の殆どは、子の目標はエリートサラリーマンを目指すことから、 子が独立を目指すことには反対するであろう。
また、親の反対を押し切って独立の道に進むことになれば、相当の覚悟が無ければならない。
創業者は失敗と成功の繰り返しで成長することから、 小さな失敗をする度に「親の反対」が、頭の隅をよぎる事になる。
独立を目指す人に、ここで、云いたいのは、サラリーマンの親は子に仕事を残すことが出来ないのだ。 自営業で創業者志向の親は第一の目標は仕事を子に受け継がせる事である。
ここで云う「子」とは、必ずしも「実子」ではなく「他人」の場合も否定できない。 「跡継ぎ」の事なのだ。
だから、独身だからといって、親のいう事を全て聞き入れて実行する事は無いし、 親と仕事・子どもと仕事は、切り離して考えるべきで、考えなければならない事は、 3世代先までに仕事をバトンタッチして維持・拡大が出来るか否かなのであると思うのです。
仕事を継ぐに相応しい人間探しもまた、創業者の役目である。 その為に、創業者は日々、失敗を反省し改善。成功への糸口へと変化させてゆく親が、あなたのことを一生涯面倒見てくれるわけではないのだ。理想は、親からも賛成してもらうことであるが、最も重要な事は配偶者の協力とあなた自身の覚悟と決断なのである。
創業者であるならば、あなたは、もう「子どもの立場」ではなく、あなたが跡継ぎを探す「親の立場」なのである。

【家族で稼いだお金は、同じ創業者を目指す家族の為に使う】

家族に掛けるお金は、創業者になる為の資金(教育費)だとすれば、全く無駄にはならない。
しかし、現代においても、未だに親はサラリーマンにする為、大学に行かせる。 その理由としては様々だが、親自身が大学に行く事が出来なかった。
その為に大企業に就職できなかった。あるいは出世できなかった。単身赴任や転勤が多いが為に家族を苦しめた。
など、子には自分の会社での人生と同じ苦しみは避けたい。
または親がサラリーマンで会社のトップに近い存在に上り詰めたとしたら、同じ会社で、子は親を抜かす確率は極めて低い。
何故なら、同族会社で無い限り、そのことは、昔も今も未来も、人生で普遍的なことは、 出世するも、しないも、出会いや運が大部分を占めているからだ。
また、現代では大卒であることが当たり前の社会であるから、尚更だ。 一言で言うと、今と昔は違う。だから未来も同じではないのだ。
大学に行けば良い企業に就職できるとか。
どうにかなるさ。と言うわけではない。 企業で出世するための教育費ではなく、家族の成長や拡大に生かされる教育費。
これが創業者達のお金の使い方である。
私達は、創業者として子を大学に行かせることが大切なのである。

【創業者になる為に一致団結】

ある進化論にもあるように、環境の変化に対応できる種のみが進化を遂げる。 当社が理想とする本部の役割は、進化の為に変化をさせて、加盟店は変化への対応が使命となる。 その変化の内容は、感謝・反省・希望を資源にモノやコトの改善。改善の目的は、互いの成長、維持、拡大が主だ。
FCと言えども、オーナーの意識により、加盟店は大きく2タイプに分かれる。 このことは、会社で雇われていても同じことが言える。
創業者タイプ(商人)と自営業者タイプ(サラリーマン)だ。
どうしてこういう事になるか?と言うと、 あくまでも、本部からの指導やアドバイスに対する決定権は、オーナー自身にあるからだ。
創業者タイプのオーナーは、本部が決定した事項に異議無く対応し、互いにリスクも負うのだが、 自営業者タイプのオーナーは、その事に相反する。
これらの事は、時間が経てば経つほど、進行方向は逆へと進む。 良くも悪くも、創業者を目指す者同志にとっては貴重な経験になるが、 自由に憧れ、その日暮らしの自営業者タイプにとっては取り返しが困難になる。

【創業者とは】

私共が考える創業者とは、 苦楽を共に事業を支え続けた仲間達を指すのだと想うのです。
加盟〜現在に到るまで継続できる人々が創業者であり、 当FCに貢献=その継続年数で経験を重ね、
・素直で感謝ができる人たち。
・荒れた土地を耕すかのごとく、未だ見ぬ未来の為に無我夢中になれる開拓者たち。
・相手の立場になれる人たち。
・自惚れない人たち。
・見栄を張らず正直に堂々と生きる人たち。
・損得よりも善悪の判断を優先できる人たち。
・諦めない人たち。
・その結果、将来大きなご利益を得ることが許される人たち。
これらの総称が創業者ではないかと想うのです。 また、これらの事に今は当てはまらなくても良いのです。幅広く加盟者を募っておりますので、お気軽にご応募下さい。 次へ